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大腸カメラ

大腸カメラ検査について

 

このような症状はありませんか?

 

 

 

大腸カメラ(大腸内視鏡)検査

大腸の粘膜を直接観察できる検査で、肛門から内視鏡を挿入して一番奥の盲腸まで進ませ、後退させながら一番手前の直腸までをくまなくチェックしていきます。

病変があった場合には内視鏡ですぐに組織の採取を行えますし、がんの前段階であるポリープの切除も可能であり、確定診断にもつながります。

こんな不調に気付いたら、早めに大腸カメラを受けましょう。

 

大腸カメラをおすすめする理由には、

2021年部位別がん死亡者数

 

 

性別問わず、大腸がんは死亡者数の上位にあります!!

ほとんど自覚症状がないまま進行するのが特徴なんです!!!

ただし、早期発見することで内視鏡的切除も可能ながんです!!早期発見・早期治療のために大腸がん発症リスクの高まる40歳を過ぎたら定期的に大腸カメラ検査を受けましょう。

 

当院の大腸カメラの特徴

 

 

<大腸カメラで分かる主な病気>

 

検査当日の流れ

 

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