胃カメラ
胃カメラ(上部内視鏡)検査について
このような症状はありませんか?
☑ 食欲の低下 ☑ 胃や胸がムカムカする ☑ 飲み込みにくい ☑ 空腹時、胃がシクシクする
☑ 食後、胃もたれがある ☑ 食欲の低下、あまり食べられなくなってきた ☑ 急に体重が減ってきた
☑ 便が黒っぽい、血が混じっている ☑ 健康診断で貧血と指摘された ☑ 貧血の症状がある
☑ 自分や血縁者がピロリ菌に感染している、胃がんになった方がいる
☑ 40歳以上でこれまでに一度も胃の内視鏡検査を受けたことがない
胃カメラで食道・胃・十二指腸を調べてみましょう!!
メリット1
咽頭、食道、胃、十二指腸を直接観察し、診断ができる
メリット2
胃がんや十二指腸がんなどの病変も早期に発見でき、早期治療につながる
メリット3
胃カメラ検査でピロリ菌の感染が分かった場合、治療は保険が適用できる
<鼻からできる胃カメラ検査>
口からカメラを入れて行う検査と鼻からカメラを入れて行う検査があります。
鼻からの検査では、嘔吐反応・嘔吐感が少なく、苦痛少なく検査ができます。
(鼻穴の形状により鼻からのカメラ挿入ができない場合には、口からの検査になります)
鼻から挿入する胃カメラ検査で、嘔吐反射が強い方のみ全身麻酔の希望があれば検討させていただきます。
<胃カメラで分かる主な病気>
